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お知らせ : 2018.6.5
 70歳以上の被保険者がいる世帯の方へ~所得課税証明書の提出にご協力ください。
 

 70歳になると、病院の窓口で支払う一部負担金の負担割合及び自己負担限度額が、所得に応じて変わります。このため、70歳以上の被保険者の方には、一部負担金の負担割合等を記載した「高齢受給者証」を交付しています()。

 この 「高齢受給者証」の有効期限は7月31日までとなっており、毎年、所得判定を行い更新する必要があります。そして、この所得判定には、世帯全員(香建国保の被保険者に限る。以下において同じ。)の住民税所得課税証明書が必要となります。

 対象となる方には、香建国保からご連絡を差し上げますので、世帯全員分の平成30年度住民税所得課税証明書(平成29年中の所得及び控除額が記載されたもの)を提出していただきますようお願いします。

 なお、所得判定を行った新しい「高齢受給者証」は、平成30年7月20日頃に発送する予定です。

70歳以上の被保険者の方一部負担金の負担割合等については、「70歳以上75歳未満の方の給付について」及び「70歳以上75歳未満の方の自己負担限度額と入院時食事代の標準負担額」をご覧ください。


 【 提出期限 : 平成30年6月25日 】    

 

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